4月に引き続きシャンク病地獄だった5月の3ラウンドのスタッツを、まとめておこうと思います。
5月3ラウンドのスタッツ
5月ラウンド結果 シャンク病地獄に光明見えず で書きました5月の3ラウンドのスタッツは、以下のようになります。
平均ストローク 94.00
パーセーブ率 35.2%
パーオン率 29.6%
平均パット数(1ラウンドあたり) 34.0
平均パット数(パーオンホール) 2.31
フェアウェイキープ率 61.9%
サンドセーブ率 0.0%
バーディー数 3
OB数 4
池ポチャ数 1
1ペナ数 0
ボール消費数 5
サンドセーブ率は、3回ガードバンカーに入れて、寄せワン成功0回で0.0%です。
最後のボール消費数は、OB、池ポチャなどのペナルティーで回収不能になったボールの数になります。回収できたときはカウントしていません。5月はOBが4回、池ポチャが1回があり、そのすべてでボールを回収できませんでした。
5月は新品ボール5個、損失してしまいました。
ショットが改善?
5月は4月よりもショットが良くなってきた実感がありました。実際に数字でも表れていて、下記の2点において、4月から5月で大幅改善しました。
パーセーブ率 15.3%→35.2%(大幅改善)
パーオン率11.1%→29.6%(大幅改善)
この数字だけ見れば、平均ストローク80台(90切り)でもよさそうですが、実際は94.00に留まっています。
これは、明らかに4月から続いているシャンク病、バンカー出ない病のために、5月ラウンド結果 シャンク病地獄に光明見えず で書いたような、1ホールで大たたきして、スコアを落としていることによります。
シャンク病、バンカー出ない病は回復に向かいつつあり
6月の中旬になり、ようやくシャンク病、バンカー出ない病が沈静化してきました。
つい先日、バンカーのある練習場に行き、一心不乱にバンカーを打っていると、練習場のスタッフさんが、「ナイスショット!」と声を掛けてくれました。
アプローチに関しても、アプローチ練習場で芝の上から打っても、シャンクが出なくなってきました。
コースだと、シャンクは出ないものの、ダフリが出たりで少々怪しいですが…
とにかく今は、シャンク病、バンカー出ない病を完治して、月間平均ストローク80台(90切り)を達成したいと切望しております。



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